永遠のしるし  - ミンサー柄に宿る「いつまでも」の誓い

永遠のしるし - ミンサー柄に宿る「いつまでも」の誓い

2025.11.26

夕陽に照らされ、そっと重なるふたりの手。
その温かさを形として残すのが、琉球杢目の結婚指輪です。

沖縄の伝統模様であるミンサー柄には、
「いつ(五つ)までも(四つ)変わらぬ想い」という意味が込められています。
その文様を指輪に刻むことで、ふたりの誓いが静かに、そして確かに宿ります。

手仕事で彫り込まれたミンサーのラインは、
日常の仕草の中でふと輝き、
寄り添い合うふたりの未来を優しく見守り続けます。

変わらない想いを、美しい形として残したい。
そんなふたりに寄り添う指輪として、
琉球杢目はこれからも沖縄の祈りを込めてお届けします。

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